日常&インスト覚え書き

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思ったより気疲れしていたのだろうな

私が入社時に、この業務をするなら辞退すると自社を通して親会社に言っていた業務を入社して2か月で強要され、
結果、免れた後に始まった同じ年代の女性社員の方からの嫌がらせ。

当初は私だけが免除された事があるからと我慢をしていましたが夫君に言わすと私以外は正社員なので、
私とは立場が違うだろうと。
でも、彼女は今年の外部の応対評価が私の所属する部署で最低点だった後、更に私への挨拶無視がエスカレート
しました。
ちなみに男性社員に「私だけ業務を免れるのはズルい。この部の女性社員全員を敵に回す」と言われ、
実際に男性社員も彼女までも無いけど、私はやられました。
で、彼女以外の部の女性で私に挨拶無視をする人は居ません。
同じフロアーの女性の方は居ますが008.gif

挨拶無視って、大人で無いと思います。彼女は特別。
私が朝、挨拶をした後、無視をして、その後に出社した同じフロアーの方が歩いていると大きな声で挨拶を
します。
帰りも同じ。やり方が、あからさまでした007.gif。トイレで会って、「お疲れ様です」と言っても
無視された事もあります。

もう限界かも、いくら私が望んだお仕事が出来ていたとしても・・と思っていました。
自社に他の出向先を積極的に探すのも・・と言われました。でも仕事じたいは好きなので
迷っていると言っていた私です。
d0030994_21041156.jpg
まさかの彼女の異動。部署はそのままだけど、別ビルでの勤務。
しかも私の部署の人は全員、私のような業務になります。彼女だけは別。日々、数字に追われる私の部署の人が
嫌がっていた仕事を彼女が新しいところで、やることになります。

私は、自分にされた事を思っても彼女の事は可哀想と夫君に言いましたが、夫君は
「そんなの、ざまぁ見ろ」だよと言います。私は甘いですね012.gif
彼女の異動はギリギリの時まで本人に言われず。
あまりに業務の引継ぎをしないので席替えを言われ、私は嫌な彼女の隣になりました。

日々、自席で仕事をしない私とは言え、彼女は私の自席に自分の私物を置き、昼休みに私が
ご飯を食べようとしても、彼女のが置いたまま。
嫌だったけど言えませんでした。
彼女は、勤務する場所を変えなくても良いのと違う?と言い出しました。
私の心の声(お願いだから、早く移動してください)
↑の男性社員の私への態度は普通に戻るのは夫君に言わすと「50代になっても、だから出世できないのだよ」と。

ハワイから帰国して初めての出勤日の朝礼の日。上司が彼女に明日、違うビルに行けと命令。
でも天気次第で雨だと延期とか。
私の部署に他の部署から異動して先月は私の居る部署席で研修を受けていた方は、さっさと翌日の朝に移動。
彼女は夕方、17時にするわと。
私の心の声(夕方って雨予報やん)
更に同じ部署の2番目に偉い人に何とかして自分が引っ越しをしないで済むようにしてほしいと言っていました。

15時ごろ、大雨。
彼女は、今日は雨が降っているから引っ越しは止めたと。
私の心の声(だから午後から雨って予報が出ているのに、なぜに午前中に引っ越しをしないのだよ、怒)
私の心の声(明日は雨予報やん。ありえんわ、何時まで居るのだろう?)
17時には晴天。私は定時になったので帰宅したけど彼女は予想通り、引っ越しをしていませんでした。






彼女は上司に引っ越しはしなくても朝礼は新しい所で出るようにと通告して朝礼後に
こっちに来ると報告されました。
毎日、朝の彼女の対応が嫌で春以降、出勤をギリギリの時間にしていた私。
安堵です。

彼女は朝礼を終えて来ました。既に自席以外の日中私が仕事をしている場所にいる私を一瞥して
睨む彼女。
私の心の声(絶対に私の事を、恨んでいるだろうな。)
彼女の引っ越しの荷物は台車に乗っています。そのまま引っ越しで、パソコンの
ケーブルを外すとか思ったら、彼女はパソコンの電源を入れます。
私の心の声(え・・・・・・なぜにパソコンの電源を入れる?)
続いてシステムを起動。
私の心の声(それって、もうあなたの業務で無いでしょう)

その後、上司から半ば強制的に彼女は移動してきました。
安堵する私でしたが、台車を返すがてら午後に戻ってきて、上司が居ないので私は
ここに居るわと言い張る彼女。
私の心の声(その席は、もうあなたの席で無いでしょう。ありえんわ。)
その後、席を外していた上司が戻ってきて、彼女は帰っていきました。

2年目になった日の出来事でした。往生際が悪すぎだわと思った私です。
昨夜は21時過ぎに寝ていました。
ずっと気持ちが張り詰めていたのでしょうね。熟睡していました。

乾杯068.gifは2年目になった事。彼女と離れたけどまた、一緒になる事もあるかもですし。
職場に出した月報に、今の私の気持ちを書きました。
運に恵まれていると自社に言われますが、私は私。
夫君は彼女の異動は予想外で驚かれました。
今の私は、彼女に対して深い意味で同情しか無いです。私が勝った訳でも無いし、今は今だけ。
それ以上も、それ以下も無いです。
ただ、どんな方に対しても私なりに媚びヘツラウ事なく、もちろん特別対応は夫君だけです。

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by miduki0902 | 2016-09-08 21:58 | お仕事 | Trackback